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ミニミニポーチ

友達へのちょっとしたプレゼントに
今まで何個作ったかわからないほど作りました。
また今回友達にプレゼントするのに
何を作ろうか考えたんですが
芸がないというか、結局またこれに落ち着きました。
元の図案は、やはり柴田先生のところからいただきました。
4cm角の布9枚でできてしまうので本当にお手軽。
私はけちなのか、小さな布も捨てられずにとってあって
小さなピースをいろいろ使うスクラップキルトが大好きです。

たくさん作ったのに、自分ではひとつも持ってないのです。
自分用につくりたいけれど、どうしても後回しです。
ミニミニポーチ

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行ってきました

sesseでやっている斉藤瑤子さんの展示会、
スペースは狭いとわかっていたんだけど
どうしても覗いて見たくて、行ってきました。
壁面にはタペや小物がぎっしり。
ワゴンには布やキットがこれまたぎっしり、
そしてその周りに群がる人も・・・(^_^;)
今回は25日に発売になる初のDVD付の本の出版記念とかで
先行発売をかねてのイベントだったようです。
先生に教えてもらっているような気分になるDVDが本とセットになっていて
おおー、これはすごいアイデアやなーと感心していました。
と、横を見るとやはり先生ご本人がおられたのです、きゃーうれしい!
これから冬にかけての先生のこだわりは
素材をビロード(コーデュロイ?)のような深みのあるものを使ったバッグ、
そしてその裏地にはジャガード織りの布地。
この、一見パッチワークには不向きなような素材を生かすことがとっても面白いと力説されていました。
ほほー、なるほど!
先生ご本人が話されるとものすごく説得力があり、
つられてオリジナルのジャガード地のはぎれを一枚買いました。
ついでにミニバッグのキットも1つ買ってしまいました。
いつ取り掛かれるあてもないのにね。
こうやってまたたんすの肥やしを増やした私ですが
これはこれで、とっても楽しいひと時でした。

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イベント情報

大阪梅田の阪急百貨店sesseにて
斉藤瑤子さんの「パッチワーク作品展」が
9/14~20まで開催される。
ほんとに狭いスペースなんだけど
狭いだけに先生が来られたときは感激する。
実際ミシンをかけておられたり手縫いをしておられたり、
じかに質問してもちゃーんと答えてくださって
なんだかとってもトクした
気分になってしまうのだ。
しっかり予定をたててがんばってみよう~~!

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バッグが完成

持ち手をつけてようやく完成しました~!

ハワイアン柄のバッグ


割と好きな雰囲気に仕上がったと思います。
ちょっとふにゃふにゃしてるので
底に板か何かを入れないと安定が悪そうですが、
結構たくさん入るのではないでしょうかね~。
意外に時間はかからなかったのですが
これはバッグそのものをミシンで仕立てることがなかったせいだと思います。
それからこのデザイン自体のキルティングが荒いように思います。
なら自分で納得いくように細かくすればいいのでしょうけど
それにはちょっとめげて、やめときました。

午後から教室へ行って、皆で批評しあいました。
実用バッグとなると、しっかりした形というのは大事ですね。


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あと一歩で完成

プラモデルを組み立てるように
なんとかパーツを全部かがってバッグの形になりました。
あとは持ち手をつければ出来上がりなんだけど
買った持ち手は穴を開けて打ち付けるタイプなので
裏打ちをしないとだめなんだろうと思います。
ちょっとそれがめんどくさくてここでストップ。
とはいっても明日は教室の日。
明日の午前中にできるかな?
今日はもうギブアップです。
バッグもうすこし

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手提げバッグ

先月から教室へ復帰しています。
ブランクは約2年。
初心者コースなので(いまさら・・・の感もないでもないけど)
毎月パターンひとつと小物数種を習って帰ってきます。
このあいだは、ハワイアン風の模様のついた手提げバッグ。
結構気に入ったデザインなので、がんばって作ることにしました。

もう次の土曜日は教室の日なので
あせって作っています。
このバッグ、すべてパーツをかがっているということなんですが
果たして重いものを入れても大丈夫??
なんてことは気にしない気にしない・・・ははは。
ここまでできました。
もう一息です!
バッグ展開図

写真はそうとうピンボケ!バッグの展開図的なところ。

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はじめまして

パッチワーク大好き人間です。
はじめたのはずっと昔で、もう十数年になります。
はじめたきっかけは通信教育です。
当時は子供が小さく、田舎に住んでいたために
とても外に出て趣味に時間を割くことなど考えもしなかったのですが
もともと手仕事が好きだったこともあって
ある日、本屋パッチワークというものを見て「これだ!」と思いました。
たまたま通信教育があることを知り
早速入会、せっせと課題作成にいそしみました。
(とはいっても半年のところが卒業までに2年を要しましたが)

あれから時は流れどんどんパッチワークは世に浸透し、
今では大きな展示会が頻繁に行われる時代です。
ミシンキルトも盛んですが
私は考え方が古いのか、
やはりパッチワークは手縫いが醍醐味だと考えます。
大作も、小さなピースひとつから生まれるのです。
その目まいがしそうな時間と労力の中に
パッチワークの魅力が凝縮されていると思います。

3年ほど前に教室へ通い始めたのですが
わけあって退会しました。
でもまたこの夏に同じ教室へ復活しました。
これを機会に、がんばってせっせと作品を作りたいと思います。
手仕事をしているときが、私の至福の時間・・・
毎日できるかなーとおもいつつ、これは努力目標!
いろんな作品の製作過程を記録していきます。

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PIYOKO

Author:PIYOKO
パッチワークをしているときはやっぱり幸せ。
最近つくづくそう感じています。
フルタイムで働いているので
時間があまり持てないのが残念。

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